トレーニングのポイント
TRANING
 
しつけ・訓練のポイント
「犬に対する愛情」「適時的確なる賞罰」「創意工夫」これがしつけ・訓練をするうえでの三原則です。以下にその他のポイントを上げてみました。 
1. 犬に接する時間を多くしましょう。・・・接することで、犬の性格やクセを知ることができ、犬も人の気持ちを理解しやすくなります。
2. 人の手で自由に扱える習慣をつけましょう。・・・どのように扱われてもいやがらず、安心して身を任せるようにすることは大切です。
3. 持来欲(物を持ってくる)をつけておきましょう。・・・快活な運同性、集中力、持続力をつけ、意欲を高めるのに効果があります。
4. 外のいろいろな物に慣らしておきましょう。・・・様々な音に驚かないこと、他の犬や知らない人を怖がらないようにしておきます。
5. 犬に静かに語りかけたり、言葉をかけましょう。・・・人の感情を読みとることが出来るようになります。
6. 休息の時は静かにさせましょう。・・・気分が散漫にならないためにも、けじめのない犬にしないためにも大切です。
7. 人の言葉や動作に注目するよう習慣づけましょう。・・・このことで、冷静で意欲的な服従心を育てます。
8. 一緒に遊んで遊戯性を高めましょう。・・・一緒に遊ぶことで、明るい性格や物事や人に対しての集中力が育ちます。
9. 我慢する事を教えましょう。・・・忍耐力をつけることは、規則正しい生活をさせる上でも、独立心を養ううえでも大切です。
10. 健康な犬を育てましょう。・・・活動的で感受性豊かな犬に育てるには、健康であることが大切です。
11. よいこと、悪いことの区別がわかるようにしましょう。・・・溺愛された犬は善し悪しの区別が出来ません。厳格な愛情は、聞き分けの良い犬を育てます。
12. 首輪やひもに慣らしておきましょう。・・・首輪やひもをつけても、いやがらないようにしておくことが大切です。

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